👇人間の脳内がまる見え

あなたは不思議に思ったことはありませんか?

・なぜ、あの人は実績がなくても人気があるのか?

すごい実績のある人が有益な情報を発信しても反応されないのに、実績のない人の発信が注目を浴びていることがあるのはなぜなのか?

・なぜ、人は論理的におかしいはずの判断をしてしまうのか?

明らかに詐欺とわかる詐欺にひっかかってしまう、ポイ活でクレカを作りまくることにまったく危機感を持たない、といった行動をしてしまうのはなぜなのか?

・なぜ、活躍し続けるインフルエンサーと、消えていく人とで分かれるのか?

毎年、人の入れ替わりが激しいSNS。なぜあの大物インフルエンサーは、ずっとインフルエンサーでいられるのか?

 

これらの理由は「脳科学」を勉強すると、すべて理解することができます。

 

あなたは論理的な思考によって、こんなことを思っていませんか?

・フォロワーを増やすためには実績が必須だ。

・専門家やプロじゃない人が偉そうなことを言うのは間違っている

騙されるのは無知だから。知識があれば騙されることはない。

・しっかりと詳細を書いておけば、相手はちゃんと判断をしてくれるはずだ。

・これからは動画の時代?でも、テキストの方が見やすい人もいるでしょ

などなど。

 

他にも、色んな疑問と自分なりの解釈をもっておられるかと思います。

 

しかし先ほど挙げた論理的な解釈は、実は脳科学的に考えると否定されるものばかりなのです。

 

脳科学マーケティングを勉強すると、SNSで人気になる人の条件、自分のポジションの取り方、人間の本能を刺激して行動させるテクニックなどを理解することができますよ。

 

これらの知識は、あなたがビジネスをする上で、非常に大事な武器となってくれることでしょう。

 

当教材は、売れる仕掛けを脳科学の視点から解説したマーケティング教材となっており、テキスト37700文字、と101分の音声教材となっています。

 

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ロジック(論理)が

通用しない脳の中

 

 

人間の脳のなかというのは、時に論理が通用しないことがあります。

 

「なぜ、この人は人気がでるんだろう?」

 

「なんかよく分からないけど、あの人は時の人になってるな」

 

という疑問こそ、人知れず脳科学が関係しているとしたら知りたくないですか?

 

SNSを見ていると、超強気な発信の人が注目を集め、それを見ている人の中には

「パッと出てきた奴が偉そうにイキってる」

「大した内容言ってないじゃん」

「どうせすぐ消えるよ」

と言っている人がいますよね。

 

実績のある人からすると苦言を呈したくなる気持ちもあるのでしょう。

 

ただ、ここで注目すべきは「なぜ、この人が人気を集めているのか?」です。

 

おそらく注目を集めている本人自身も、本当の部分は理解していないと思います。

 

「ポジティブな発信をしていたら、エンゲージメントがとれる」

 

「実績をアピールしたら、注目される」

 

という経験ベースで語られることは多いですが、実際に人間の脳内でどういうことが起きているのかまで理解している人は数少ないといえるでしょう。

 

注目を浴びるための条件は、発信している「言語」だけの問題ではありません。

 

「カリスマ性」を作るためには、発信内容以前の「なんとなく好き」と思われる条件を揃えておく必要があるのです。

 

こういったあらゆる条件が揃うことで、人間の脳内では、ロジック(論理)だけでは通用しないことがおきるのです。

 

 

人が「欲しい」と思う

本当の方程式とは?

 

 

人に商品を欲しいと思ってもらうためには、ベネフィットを書きましょう。といわれることが多いですよね。

 

他にも、分かりやすい言葉を使うこと、相手の痛みを訴求することなどもよく聞きます。

 

もちろんどれも正解です。

 

では、「痛み」×「分かりやすい説明」×「ベネフィット」を提示していれば、全員がうまくいくのでしょうか?

 

実は、相手が「欲しい」と思う方程式には、もう一つ掛け合わせるべきものがあったのです。

 

それが「原始脳への刺激」です。

 

原始脳とは、人間の本能的な部分。

 

この人間の本能的な部分である原始脳へのアプローチの仕方によって、相手の反応は変わってくるのです。

 

そのため、相手が「欲しい」と思う本当の方程式は、

【痛み】×【分かりやすい説明】×【ベネフィット】×【脳への刺激】

なのです。

 

この方程式によって、ロジックだけでは説明できない現象が起きることがあるのです。

 

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興味をもってもらうのは

意外とカンタン!?

 

 

【脳への刺激】といわれても、どんなことかイメージできないですよね。

 

でも、決して難しいことではないので、ご安心ください。

 

ただ、人に興味をもってもらうためには、単に発信しているだけではダメなのです。

 

相手の脳に響くように発信していく必要があります。

 

では、人の脳に響くためにはどうしたらいいのか?

 

まずは相手の好奇心を引き出すことが重要となります。

 

【相手の好奇心をしっかり引き出してから、あなたが伝えたいことを伝える】

 

その順番に伝えれば、相手はあなたの話に耳を傾けてくれます。

 

また相手の興味を引き出すための方法も、脳科学を理解しておけば簡単に引き出すことができます。

 

ちょっとネタバレになりますが、駅ナカのポスターやテレビCMの第一文目に注目してみてください。

 

これらに共通する切り出し方こそ、相手の興味をこちらにむけるためのテクニックとなっています。

 

さらに深く脳科学を理解すれば、相手の判断力を鈍らせるテクニック、相手の財布の紐をゆるめるテクニックなども知ることが出来ます。

 

実際に、

・相手が、「あなたが言ってるなら正しいはずだ!」と思ってしまう。

 

・「あなたに役立つんです」と言いながら、相手の財布の紐を緩めさせる。

 

このようなことが可能になるのです。

 

ちょっと危険な雰囲気がありますよね。

 

そうです。

 

脳科学に基づいた売れる仕掛けは、使う人間次第で良くも悪くも使えてしまうんです。

 

そのため詐欺師達もよく使っていますが、同じくらい広告やテレビCM、企業のプロモーションなどでも使われています。

 

当教材は、使い方次第で良いことにも、悪いことにも使えてしまう劇薬になります。

 

そのため、「禁断の脳科学マーケティング」という名前をつけさせていただきました。

当教材で紹介しているテクニックは、取り扱い注意でお願い致します。

良心的な使い方をしてくださる方のみ、このままレターを読み進めてください。

 

 

詐欺師の手法と

コロナ騒動の共通点

 

 

これだけ詐欺に関する情報が世の中にあふれているのに、なぜ人は詐欺にあってしまうのでしょうか?

 

「こんな懸賞に当たるわけない」

「そんな還付金があるわけがない」

「銀行が暗証番号を聞いてくることなんてない」

「本当に家族からの電話か確認しましょう」

 

これだけテレビでも報道され、銀行のATMには至る場所に注意書きがされていても、騙される人は騙されます。

 

この原因は、単に本人の危機管理能力の問題だけではありません。

 

脳科学的に非常に大きな影響を受けてしまっているため、理性が働かない状態になってしまっているのです。

 

といっても、「いやいや、高齢者だから騙されたんでしょ?」と思っている人もいることでしょう。

 

そう思っている人の中には、コロナ騒動でトイレットペーパーが品薄になる!と聞いて、慌ててネット注文した人や、ドラッグストアを走り回った人もいるかと思います。

 

あれだけテレビで「トイレットペーパーがなくなるのはデマですよ」と報道されていたのに、老若男女みんながトイレットペーパーを買い占めてしまい、本当にトイレットペーパーが品切れになってしまったのです。

 

このパニック状態も、脳科学が関係しており、そして「オレオレ詐欺」に引っかかってしまう高齢者の脳内とまったく同じ現象が起きていたのです。

 

この説明を聞いて、人間の原始脳に刺激を与えると、注意書きや注意喚起、論理的な説明をしただけでは、人の行動は抑えられないということを理解していただけたかと思います。

 

このような説明をすると、悪いことをするための知識のように感じますが、教材の本質は「人の原始脳を刺激する」というものであって、使い方次第で良いことにも応用できます。

 

ぜひあなたのビジネスを飛躍させるためにも、素敵なことに脳科学の効果を使ってくださいね。

 

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私があなたにお届けするもの

「*悪用厳禁」と表記しているものは、使い方次第で悪いことにも使えてしまうので、良心的な使い方をお願い致します。

〇〇という言葉を聞くと、人の財布の紐がゆるみます。人の判断力が鈍る強力はワードとは?*悪用厳禁

購入を促すために「がんばったご褒美に」なんて誘導をしていませんか?そんな言葉よりも、この言葉を使った方が、読者は抵抗なくお金を払います。この事実に気づいてない人は多いです。

人は、専門家よりも〇〇の人の発言を信用します。これが、実績がなくても人気がある人の共通点です。*悪用厳禁

「専門家」「プロ」の人の話よりも説得力を持たせる方法を解説します。今実績がない人は、この方法を知ることで、周囲の人よりも有利になりましょう。

相手の好奇心を引き出すための究極の質問とは?この質問をすると、相手はあなたの話に興味をもつようになります。*悪用厳禁

この質問をした後に、あなたの考えを伝えてみてください。そうすることで、相手にとってあなたがカリスマのように見えます。

商品の魅力を伝えてから価格を提示するか、価格を提示してから商品の説明をするかで売れ行きが変わります。

商品の説明と価格の提示、どちらを先にするかで、購入する際の判断基準が変わってきます。高価なものを紹介する時は、必ず〇〇の説明から入りましょう。その理由も解説します。

【カルト集団が使ってる手法】読者に「あなたの考えは正しいはずだ」と盲信させるための方法。*悪用厳禁

商品を購入してもらうためには「この人の話は正しいはず」と思ってもらう必要があります。では、どうすれば自分の話を信じてもらえるのかについて解説します。カルト宗教などもこの方法を使っているくらい効果は絶大。本当に悪用厳禁です。

好かれるためには「論より感情」、ロジックよりも優先すべきこと

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時間がない人のために実践に使える部分を凝縮!誰も教えてくれない説得の裏側をまとめています。

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「お客さんの声」を掲載させていただく時のポイント。可能なら長文で書いてもらいましょう。

お客さんからの口コミを載せる時は、「長すぎたら読まれないかな?」など思わずに、しっかりと書いてもらいましょう。あっさりした口コミよりも何倍も効果があります。

お客さんの期待値の調整方法。期待値の調整をミスるとクレームの原因になります。*悪用厳禁

商品を紹介する時は、商品の期待値をギリギリまで高めますが、購入後に「期待以上だった」と思わせるための余白も必要です。そのための期待値の調整方法について解説します。

商品の価値を伝える際は3つの方向から伝えましょう。それだけで、説得力がアップします。

商品紹介の説得力が倍増する紹介方法について解説します。この3つを取り入れて成約率を伸ばしていきましょう。

共感されるストーリーと、「なんか嫌」と思われるストーリーの違い。

ストーリーライティングは重要!といわれることが多いですが、単にストーリーを書くだけではいけません。「なんか好き」と思わせるためのコツについて解説します。

人が嫌がる料金設定とは?購入のハードルをさげるための料金プランの作り方。

人が避けたがる料金プランを知ることで、自分のサービスを考える時、アフィリエイトの商品選定の時に活用していきましょう。

その商品が「ほしいもの」なのか「買わないといけないもの」なのかで、訴求の仕方は変わります。ヒントは使うタイミングを意識すること。

紹介する商品の分類によって、訴求方法を変えていきましょう。この訴求方法の違いによって相手の反応は変わってきます。

 

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教材の詳細

教材の構成

当教材は、前編・後編で分かれており

【前編】禁断の脳科学マーケティング 脳の仕組み

【後編】禁断の脳科学マーケティング 実践で使えるテクニック

となっています。

テキスト37700文字、音声動画101分+特典となっております。

教材の価格

本教材の価格は12800円(税抜き)です。

 

支払い方法

・クレジットカード

・銀行振込(振込手数料はお客様にてご負担いただきます。)

 

注意点

・商品の特性上返品、返金は致しかねますので、あらかじめご了承ください。

・本教材は「買ったら稼げるようになる」「読んだだけで成功する」という商品ではありませんので、そのような期待をされている方は購入をお控えください。

・商品の詳細については特定商取引ページをご覧ください。

・本教材はMacBook、Windows、スマホ、タブレット、どれでも閲覧が可能です。

・代金決算完了後、ダウンロード用URLとパスワードをメールにて送らせていただきます。
もしメールが届かない場合は、迷惑メールボックスの確認をお願いいたします。

・海外にお住いの方は、商品の受け取り方法が異なりますので、購入前に以下のアドレス宛にお問い合わせをお願いします。

・決算後、稀に教材URLのメールが届かないという場合がございます。

万が一、決算後もメールが届かない場合は、下記のメールアドレスまでご連絡ください。

決算の確認後、直接教材URLを送らせていただきますね。

そのほかの疑問、質問に関しては、minto.book7(アットマーク)gmail.com 宛てのメールでお問い合わせください。

 

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当教材の特典として「情報発信者のためのリーダーのなり方」をつけています。

・自分のメディアをもって発信する。

・自分のサービスを作って販売する。

これらをする上で「リーダーシップ」というものは非常に重要となります。

なぜなら、あなたは読者さん、お客さん、にとって参考にしたい人、話を聞きたい人になるわけなので、そのコミュニティのリーダーとして活動していかないといけないからです。

そのため、リーダーとなるためのポジションの取り方、ファン化の方法などについて解説しています。

当教材の脳科学の話ともリンクする部分がたくさんあるので、合わせて読むことで、より理解を深めて頂けるかと思います。

 

脳科学の側面から

発信方法を学ぼう!

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よくある質問

 

Q1,まだブログもSNSもはじめていないのですが、この教材は役立ちますか?

これからブログやSNSを始められるのであれば、事前学習として活用していただけるかと思います。

 

Q2,教材で不明な点などあれば質問できるのですか?

教材に問い合わせ先のメールアドレスを載せているので、そちらにメールを頂ければお返事させていただきます。

 

Q3,この教材を購入したら稼げるようになりますか?

当教材は成果を保証したものではありません。

そのため「買ったら稼げるようになる」という目的で購入される方は、購入をお控えください。

 

Q4,この教材を購入したら、どんな場面に活かせますか?

当教材は、人の消費行動について脳科学の観点から解説しております。

そのため、セールスライティングや、商品の企画、販売、SNSやブログでのブランディングの作り方など、いろんな場面に応用していただけます。

 

 

脳科学を学んで

売れる仕掛けを作ろう!

 

 

脳の仕組みを知ることで、「なんか好き」「なんか共感する」というコンセプトやストーリーを作り、そして相手が「欲しい」と思ってしまう訴求をしていきましょう。

 

脳科学を学ぶことで、これまで「なんでこの人が人気でてるの?」「なんでこれが話題になってるの?」と理解できなかった部分が明確になっていきます。

 

ということは、あなた自身も売れる仕掛けが作れるようになるということです。

 

また、人間の無意識を理解すれば、相手の購買行動を促すことができ、ファン化を含めた集客も簡単になっていきます。

 

脳科学マーケティングを学んで、一緒に売れる仕掛けを作っていきましょう。

 

 

 

ロジックでは超えられない壁を越えよう!

 

このレターの途中でもお伝えしましたが、相手が「欲しい」と思う方程式は、「ベネフィット」「痛み」「わかりやすい説明」の3つだけではなりたちません。

 

実はもう一つ、掛け合わせなければいけない要素がありました。

 

これが「原始脳への刺激」。

 

要は脳科学です。

 

・どんなに相手の痛みを訴求しても、

・どんなわかりやすい説明をしても、

・どんなにベネフィットを提示しても、

「なんか嫌い」と思われたら、相手を購入まで促すことは困難なのです。

 

この「原始脳への刺激」は、論理的な説明をするだけでは超えられません。

 

だからこそ、まずは脳科学を学んで、お客さんの思考回路を理解していきましょう。

 

そうすることで、論理では超えられない壁を超えることができますよ!

 

 

脳科学マーケティングで

売れる仕掛けを学んでみよう!

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